「昼間に遊べる自由」は、フリーランスの圧倒的な利点だ

花金なので…朝から遊びにいってました。

千葉県の木更津(きさらづ)という町へ。

ひと昔前に映画の舞台となった町で、趣のある…わけではありませんが「へぇ、ここがあの木更津かぁ」くらいの感動は得ることができました。

えっと、そうですね、ベッドタウンでしたね。

それはさておき、昼間にガッツリ外出することができるのは、一つフリーランスの利点だなと。

「しばりが少ないぶん、時間を上手く使うこともできる」のは、個人的にかなりうれしい。とはいえ、やることをちゃんとやってる前提ですが。

せっかくフリーランスになったのですから、その特徴をうまく活かした生活をしたいものです。

お店が混んでなくてノンストレス

混んでいる場所キライなんですよね。その場にいるだけでストレスですよ。

なので、昼間の混んでいない時間にショッピングできてしまうのは、なかなか快適なのです。

おトクなランチメニューを楽しめるのも、地味に利点。更科そばおいしかったな…。

仕事?帰ってからやればいいじゃないですか。

いつもはマッタリしている夜を「今日は外に出てたし…」と、仕事ナイトにしてしまうこともできるんです。フリーランスですし。

健全な時間に、健全に遊んで帰ることができる

当然ですが、昼間に遊ぶと夕方には満足して帰ることができます。

夜って、どうしてもお酒がからむじゃないですか。

いや、お酒も好きなんですが、別のことをできなくなるんですよね。生産性が落ちる、とでも言いましょうか。

なので、「昼間に遊んで、夜は仕事」というのは、思いのほか健全な遊び方なんじゃないかと。

(まぁ、ひるまっからお酒を飲んでしまっては一緒なのですが…)

『昼間は仕事だろ!となんとなく仕事。夜は飲みだろ!となんとなく飲み。』

なんてのは、スタンダードではありますが、個人的にはベストではない気がします。

時間を自由に使えるのはフリーランスの利点

というわけで、自分の考えたように時間を使うことができるのは、フリーランスの大きな利点であります。

もちろんちゃんと仕事をしているというのが大前提ではありますが、自分で決めて、そのとおりに動くことが比較的やりやすいのです。

「実は夜のほうが集中できるし、昼は遊んだほうがいいのかもなぁ」とか考えているかたは、もしかするとフリーランス(的な働き方)向きかも。

ちゃんとやることもやりました

えっと、実は税務署にも行ってました。ちゃんとやることやっています。

「夕方にはしまってしまう」という鬼仕様の公的機関で手続きができるのも、現状だと利点になってしまうかもしれませんね。

てかリアルな話、会社で働いている人ってその辺どうしてるんですか…?よかったら教えてください。