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ブログはスマホで書ける!いつでもどこでもサクッと書こう

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「スマホでも意外と早くブログが書ける」

というウワサを聞きまして。

金谷のガストでダラダラしているすきに書いています。

で、想像以上にメリットがあったので、記念すべきスマホブログ第一弾はスマホでブログを書くメリットをまとめようかなと。

「ブログってパソコンでしっかり書かないといけないから、なかなか更新できないんだよね…」

と、ぼくも思っていたのですが、スマホでブログを書けるとわかったのでハードルがかなり下がりました。特にトクベツなことをしているわけではないので、誰でも試せるかなと。

というわけで、いってみましょう。

スマホでブログを書くのは効率がよいのか

「パソコンのほうが早いんじゃ、、」

と思ったかたはぼくだけじゃないはず。

で、どれくらいで書けるのかと言いますと…

ぶっちゃけ15分くらいですね。

文字だけをサササーッと書くので、気が散らずに集中して執筆できます。パソコンだと調べものをしながらブログを書くことも多いのですが、スマホだとそれがめんどくさいんですよね。

しかも、

  • フリック入力
  • 予測変換

で意外にサクサクと書けてしまいます。

ブログを書くなら、スマホはいい感じに機能が制限されているデバイスです。パソコンみたいにやれることが多いのも考えモノですね。

スマホでブログ記事を書くときの流れ

ちなみに、スマホでブログを書く流れはこんな感じです。

  • 15分くらいのスキマ時間でサササーッと書く
  • パソコンで見出しなどを整える
  • 投稿!

これを全部やってもまぁ、トータルで30分くらいじゃないでしょうか。ブログを書くことに対するハードルはかなり低くなりましたね。

スマホでブログを書く最大のメリット「いつでも・どこでもブログを書ける」

いくらインターネットが発達して、「パソコン1台でいつでもどこでも仕事できる!」とはいっても、パソコンが開けないところではムリですよね。

例えば満員電車とか。(そもそもの話、乗りたくないですが)

で、スマホでブログを書ける環境があれば、そんなときでもサクッとブログを書けるわけです。

「おいまじかよ友だち15分おくれてくるのかよ…あっ、ブログ書けるじゃん?」

くらいのノリでサクッと書けちゃいます。

ちょっとした時間でもムダにせず、ちゃちゃっと書き溜められるのはいいですね。

スマホでブログを書くときに使っているツール

ぼくがスマホでブログを書くときに使ってるツールは「GoogleKeep」です。

その理由は

  • スマホアプリ起動から2タップで書きはじめられる
  • パソコンでも、ブラウザを使って見たり書いたりできる

という点です。

スキマ時間でササッとブログを書けて、パソコンでも見ることができるGoogleKeepがベストですね。

Google Keep - メモとリスト

Google Keep – メモとリスト
開発元:Google, Inc.
無料
posted with アプリーチ

といいつつ、ふだんのドキュメント管理はEvernoteなので、そちらに統一したほうがいいのかなとも思ってます。

「スマホでブログ」は、いいぞ

スマホでブログを書くメリットを紹介しました。

ブログへのハードルが一気に下がったので、これからはもっと更新できると祈っています。

スマホでブログを書いているかたは、ぜひアドバイスいただけるとうれしいです!

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タスク管理は「Todoist」におまかせ。便利で即のりかえしました。

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タスク管理の方法は定期的に見直すべきだと思っていまして。

というのも、まだ自分の中で方法論が確立しておらず、かつ世間でもけっこう人によるという。

見やすさ、使いやすさから、今までRememberTheMilkをタスク管理のツールとして使っていました。

ただ、最近アップデートされたTodoistのほうが、便利だなと気づきまして。

というのも、Googleカレンダーと同期できるようになったんですよ!!すごい!!天才!!

これを機会に使ってみたところ、便利なところがたくさんあったので、サクッと紹介していきます。

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今までは同じ予定を何度も記入していた

じつは今まで、同じ予定をToDoリストにもカレンダーにも書くときがありました。

なんというか、細かいタスクでもカレンダーに書いておきたいときってあるじゃないですか。

んで、大きな予定でもタスクにしておきたいときもあるじゃないですか。

ゆえにToDoリストとカレンダーが、一体化しているようでしていない状態が続いていたのです。

それだと、予定を入れるのにもチェックするのにも、ムダに時間がかかるんですよね。

TodoistとGoogleカレンダーが連携すると起こること

そんなときの連携ですよ。

TodoistとGoogleカレンダーが連携すると、もはや住み分けとか考えなくてもいいんです。最高。

空き時間の管理はおまかせ

予定があればとにかくぶち込んでおけば大丈夫で、空き時間の管理もTodoistがしてくれます。

タスクを追加するときに、スケジュールのつまり具合をみて「来週の月曜日がいいんじゃない?」などと提案してくれるのです。

Todoistに全ての予定を入れておけば、もはや空き時間を気にする必要はなし。

片方でタスクを作成・変更したら、もう片方も連動

Googleカレンダー側でタスクを作成したり、予定を変更したら、連携したTodoistのほうにも自動で反映されます。

これにより、カレンダー上で予定を確認しながら、タスクを移動したり削除したりできるようになったのです。

「タスクを入れすぎて無事終了…」なんて事態が起こりにくくなり、予定とタスクのバランスが取りやすくなりました。

グチャグチャになってきたらプロジェクトを制限

とはいえ、全てのタスクをGoogleカレンダーに入れたら、それはそれでゴチャゴチャと見にくいかもしれません。

そんなときは、連携するプロジェクト(タスクを入れる箱のようなもの)を制限すればOK。

最適な連携の形を探ることができる、自由度の高さがいいですね。

いわば「ToDoリストとカレンダーの一体化」

今までは、RememberTheMilkのタスクリストをGoogleカレンダーの右側に表示させていました。

が、正直しっくり来ていませんでした。

ToDoリストとカレンダーが一緒に確認できるものの、別々だったのです。

なので、TodoistとGoogleカレンダーが連携したときに「これだ!」と一瞬で乗りかえを決意しました。

Todoist自体もふつうに便利

Todoistは、ただ単にGoogleカレンダーと連携できるだけのToDo管理サービスではありません。

こいつ自体もふつうに便利なんです。まいりました。

UIがシンプルで使いやすく、ショートカットキーもあって便利なので、これからゴリゴリ使っていきたいですね。

大まかに使い方が確立したら、また追記します…!

>>Todoistを使ってみる

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ブログが更新できてないときにチェックすべき3つのポイント

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最近、1週間のうち平日の5日間はブログを更新してまして。

とはいえ、いろいろあってブログが更新できないときもあるんですよね。

ブログの定期的な更新を「まともな生活ができている基準」にしているので、ブログがアップできないときはだいたい何かおかしいわけであります。

それはだいたい同じ原因のことが多いんですよね。

というわけで、今回はそれらの原因をまとめました。

ブログに限らず、何かを続けることができなかったときにチェックするポイントとしても利用できますので、ぜひ試してみてください。

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1.効率が下がってないか

仕事に限らず、日々の効率が下がっていると、ブログにかける時間が取れなくなってきます。

ぼくはプロブロガーと呼ばれる人たちとは違い、ブログを本業にはしていません。

なので、優先順位が本業よりも低いのです。

そのため本業の時間がふくれてくると、そのシワ寄せはブログのほうに来てしまうわけであります。

効率が下がったときには

ブログが書けないことはもちろん問題ですが、それ以上に本業の効率が下がっていることが問題なんですよね。

そんなときは、いったん日々のふり返りを入れて、以下のようなチェックをする時間をつくります。

  • ムダなことはしていないか
  • 休憩はちゃんと取れているか
  • そもそも物理的に作業が多すぎないか

気づかないまま効率が下がるよりは、よっぽどよいんですよ。

「なんかよくわかんないけど、忙しいな…」となるよりは、断然ヘルシーです。

2.生活リズムは整ってるか

ぶっちゃけ、単純作業なら疲れているときでもできます。効率は下がりますが。

ブログなどの自分で考えてアウトプットしないといけないものは、そうカンタンにはいきません。

食事を含む生活リズムが崩壊していて頭がまわらないと、そもそも生産が困難になるのです。

生活リズムがダメになっているときには

ガタガタの生活を送っているときには、以下のようにしてネジを巻きなおします。

  • ちゃんと寝る(最優先)
  • 栄養のあるごはんを食べる
  • 身の回りを整理・掃除する

結局、基本をしっかりやるだけなんですよね。生活ってそういうことでしょう。

これらに関してはガチッと習慣化できているので、今のところは大丈夫そうですね。

関連:新卒フリーランスのスケジュール。一日分まるっとご紹介

3.新しい刺激は取り入れてるか

ビビッと来る刺激がないことには、筆は進まないものです。

「うーん、なにを書こうかな…」と思った時点で、ブログは書けません。

今日はこれを書く!とズッパリ決められるときは、自ずと最後まで書ききれるものです。

新しい刺激が入っていないときには

まぁ、新しい刺激を入れなさいという話なのですが。

新しい刺激が入らないときというのは、時間がなかったり、疲れていたりするものです。

そのため、ふだんの効率や生活リズムの見直しをすることが、結局は新しい刺激を取り入れることにつながったりします。

「刺激を受け入れるための体制づくり」とでも言えば、わかりやすいかと。

ブログは健全な生活のバロメーター

ぼくの中で、ブログを書くことは「ちゃんとした日々を送れていることのバロメーター」になっています。

ブログに限らず、健全な生活かどうかを測る基準を持っていることは大切です。

別に崇高なものである必要はなくて、毎日マンガを1冊読むとか、ドラマを1時間みるとか、なんでもいいんですよ。

「あれっ?ふだんとなんか違うな?」ということに早く気づき、いつもの状態に修正できるようにしておくことが重要。

あなたの生活になにかのバロメーターはありますか?

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英語ができない日本人でもできるに違いないインスタ拡散戦略

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最近Instagram(インスタグラム)にハマってまして。

どういうタグ付けをしたらより効果的に拡散できるのかなと、日夜研究に…は言い過ぎですが、ことあるごとに実験しています。

ひとまずの感想として「英語ができない人でもタグ付けを英語にしてしまえば、カンタンに世界へ発信できてしまうな」と。

ぼくも英語ができるわけではないので、ガッツリ英文を書かなくても発信できてしまうのはインスタグラムのいいところですよね。

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タグ付けは単語をググれば基本OK

TwitterやFacebookだったら、ガッツリ英語を書かないといけませんでした。

が、Instagramのタグ付けになると単語を調べるだけでオッケー。あらやだ奥様カンタン。

しかも、英語タグは基本的に単語なので、文法なんぞを気にすることなくググれば解決。

この投稿で言えば、「エイ」という単語を知らなかったのでググりました。

そしたら”ray”ということがわかりまして。ついでに英語の勉強もできてしまった…!

タグには”#(シャープ)”をつけること

今さら感がありますが…念のため。

タグには、それがタグだとわかるために、単語のあたまに”#(シャープ)”をつけます。

まぁ、おまじないみたいなもんでしょうかね。これをやらないとタグとして認識されないので注意。

「どれくらいそのタグが使われているのか」がわかっておもしろい

タグのおもしろいところは、そのタグがどれだけ使われているのかがわかるという点ですね。

例えば、”#travel(旅)”というタグを検索してみると、結果はこんな感じで出てきます。

“#travel”というタグは、1億回以上(!)使われています。びっくり。

人気のタグ、そうじゃないタグというのはやっぱりあって、あるトピックにどれくらいの人が関心があるのかがわかるのはおもしろい。

海外ではなにが人気なのか?がわかる

で、実際に投稿してみると、海外の人にはなにがウケるのかがわかるんですよ。

例えば、世界中で遊ばれている「カタンの開拓者たち」というゲームの投稿をしたときは、普段よりいろんな人が見ていました。

で、「インスタにボードゲーム専用のアカウントを作る人がいるのか!」なんてこともわかったり。

そして、動物は強いという真理も再確認。

どこかの国の、知らない人にほめられていますね。アリガトウ。

人気のタグだけをつけるのは二流

なんでも話によれば、人気のタグだけをつけりゃあいいってもんでもないようで。

人気のタグって新しい投稿が次から次へと出てくるんですよね。

すると、すぐに下のほうへ流されてしまうという。

そこまで考えて人気のタグとそうでもないタグを混ぜる必要があるんですね。戦略だいじだな…。

インスタお兄さんになりたい

なんでこんなにインスタインスタ言ってるのかというと、ライカが搭載された「HuaweiMate9」を買ったのが大きな理由です。

関連:中華スマホってどうなの?Huawei「mate9」を買ったのでレビュー

せっかく写真がウリのスマホを買ったことですし、キレイな写真をインスタにあげてみようかなと。

インスタ自体、カンタンに海外へ発信できるポテンシャルはあるように思いますし、研究して損はないでしょう。

ひとまず更新頻度をもうちょいあげなればですね…!がんばります。

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ネットの時間を洗い出す恐怖のChrome拡張機能「Better History」を知ってるか

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ついにぼくは恐怖の拡張機能をGoogle Chromeに入れてしまいました…。

それが「Better History」というものです。

簡単に言ってしまえばChromeの履歴をかなり見やすくしてくれる拡張機能なのですが、それはつまり知らないうちにやっていたネットサーフィンの時間が全て見えるようになってしまうわけですよ…。

ネットサーフィンで時間を浪費していた、ネットサーフィンをやめたい、と考えているかたはぜひ使ってみてください。戦慄しますよ。

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まずは「Better History」をインストール

Better History – Chrome ウェブストア – Google

ストアから「Better History」にいきまして、右上の「CHROMEに追加」をクリックします。

すると、以下のように追加済みの表示になります。

ここまでくると、Chromeの右上に時計のマークが出ているでしょう。そこからBetter Historyに入ることができます。

なお、ショートカットキー「Ctrl+H(Macはcommand+Y)」で直接とぶことができるので、いちいちクリックがめんどくさいかたはキーボードをカチャカチャしてください。

Better Historyの機能性に恐れおののく

さて、ここからは恐怖のお時間です。

Better Historyの機能性を、自分がムダにしてきた時間と向き合いながら説明します。

曜日ごと、時間ごとにまとまった履歴を見れる

ふつうだとただ時系列に表示されているだけの履歴を、Better Historyはシンプルかつわかりやすくまとめてくれます。

ざっくり説明してしまうと、一番上に「曜日ごと」、その下に「時間ごと」、さらに下にいくとページごとに訪れた時間がまとめられているのです。

よく見るとネットをしていた時間だけが濃く表示されており、全体で何時から何時までインターネットにふれていたのかもわかっちゃいます。

サイトごとにまとまった履歴も見れる

特定のサイトに使った時間をみたいときは、詳細な履歴にカーソルをのせると出る「詳しくはサイトへ」をポチッ。

すると、サイトごとにまとまった履歴をみることができます。

さらに前の履歴も見たい時は「Search Deeper」をクリック。履歴がズラリとならびます。

サイトごとに使った時間がグラフに…!

なんと恐ろしいことに、Better Historyを使えばサイトごとに使った時間をグラフとして見ることができてしまします。

メニューの「Statistic」をクリックすると以下のような分析を見ることができ、自分が使ったムダな時間を悔い改めることになるのです。

この分析は、「今日」「昨日」「今週」「先週」「1日あたりの平均」「全ての時間」という軸で見ることができます。

あらゆる視点から自分の使った時間が分析されてしまう…しかも自動で…。恐ろしや…。

デバイスごとの履歴を見ることもできます

「私はタブレットでネットサーフィンするから大丈夫。」と思っているかたに朗報(悲報?)です。何が大丈夫なんだというツッコミはさておき…。

実は、Better Historyを使っているGoogleのアカウントにログインしていれば、違うデバイスでも履歴が勝手に分析されてしまいます。

もはやGoogle Chromeを使っているかぎり、あなたの履歴は完全に捕えられてしまうのです。逃れることはできないでしょう…。

Better Historyでネットサーフィンのムダを洗い出せ!

なんだか怖い拡張機能かのように紹介しましたが、Better Historyは非常に便利なChrome拡張機能です。

自分がどれくらい作業をしていて、その間にどれくらいムダな時間を過ごしているのかが何も記録せずともわかってしまいます。

実は、時間の管理には手を焼いていた時期がありまして(なにせめんどくさい)、それでBetter Historyを使ってみたところめちゃくちゃ便利なことに気づいたのです。

時間を大事にするという意味でも、ぜひBetter Historyを使うことをおすすめします。

Better History – Chrome ウェブストア – Google

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時報アプリ「TimeTone」は時間を区切って集中できるのでおすすめ

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時間を区切ると集中できるというのは、前々から感覚としてあったんですよ。

学校の授業だって時間を区切っていますし、受験勉強なんかも時間を区切ってやっていた記憶がありますし。

ただ、自分で時間の管理までやろうとすると、なかなか大変だったりします。なにより、時間が気になって集中できないw

そういうときは、時報アプリ「TimeTone」で解決しましょう。

かなりシンプルなアプリなので、集中する時間を簡単につくることができますよ。

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TimeToneの使い方

使い方は非常にシンプルです。

まずはストアでアプリをダウンロードしましょう。

Time Tone -しゃべる時報-

Time Tone -しゃべる時報-
開発元:MNEMONIC JAPAN
無料
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無事ダウンロードが完了したところで、TimeToneで設定するのは以下の3点だけです。ホントにシンプル。


①時報をならすのかどうかの設定
②時報がなる時間の設定
③時報がなる間隔の設定

※通知センターを利用して時報をならすアプリなので、ナイトモード(おやすみモード)にしていると時報がなりませんので注意。

①時報を鳴らすかどうかを設定する

設定もへったくれもないようなものですが、念のため。

この「時報」と書かれているところを…

こう

これで時報がなるようになります。あらカンタン。

②時報がなる時間を設定する

次は、時報がなる時間を設定していきましょう。

「時報がなりはじめる時間」と「時報がなり終わる時間」を設定していきます。アラームの設定と要領は似ているかと。

以下のキャプチャでは、時報がなりはじめる「開始」の時間を設定しているんですが、ちょっと勘違いしやすいデザインなので気をつけてください。

ぼくはこれにやられて「あれ…時報ならないんだけど…」ってなりました。

キャプチャのようにすると、「朝の9時から夕方の6時(18時)まで時報をならす」という設定になります。

③時報がなる間隔を設定する

そして最後に、時報がなる間隔を設定していきましょう。

時報の間隔は、あらかじめあるていど決められています。以下の5通りです。

  • 1時間
  • 30分
  • 15分
  • 10分
  • 5分

ぼくはいつも15分間隔にしていますが、「なりすぎてちょっとうるさいな…」というときは30分間隔にしています。

時と場合におうじて、自分の好みの間隔を設定しましょう。

「TimeTone」で時間を区切って、ガッツリ集中しよう

TimeToneはシンプルなアプリではありますが、その効果はバツグンです。

次の時報までに終わらせるぞ!と、思うようになるんですよね。〆切をつくるチャンスが増えるというか、〆切をすんなりつくれるようになるというか。

集中してやれることにデメリットはありませんし、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

Time Tone -しゃべる時報-

Time Tone -しゃべる時報-
開発元:MNEMONIC JAPAN
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Amazonの商品価格はKeepaでチェック!最安値を見きわめて買い物をしよう

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Chromeのプラグイン(拡張機能)シリーズです。

関連:「その本、図書館にあります。」はAmazonの本が図書館にあるか教えてくれて超便利
関連:ネットサーフィンを効率化したいなら、Chromeの拡張機能「Vimium」だよ

今回は、Amazonで買い物するなら使って損はしない「Keepa」というシロモノをご紹介します。

簡単に言ってしまえば、KeepaはAmazonの価格変動チェッカーですね。

Amazonでおトクに買い物をしたいのであれば、このプラグインは入れておくべし。

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まずはポチッとダウンロード

ChromeウェブストアでKeepaをダウンロードします。

すると、右上にこんな感じのアイコンが出てくるかと。

こいつがKeepaです。

ダウンロードが完了した時点でもう使えるようになっているので、実際に使ってみましょう。

Keepaの使い方

使い方というほどでもないんですが、一応ご紹介しておきます。

商品価格の変動が見れるグラフが出現

Keepaをダウンロードして、Amazonの商品ページにいきます。

試しに、イヤホンのページで見てみましょう。

商品説明の下あたりにグラフが出現しているはずです。

オレンジの線がAmazonの値段、紫っぽい線がマーケットプレイスの新品の値段、一番ガクガクしている黒い線がマーケットプレイスの中古の値段です。

赤い点みたいなやつは、タイムセール時の値段。たまに安くなるみたいですね。

そしてここでわかるのが、参考価格の参考にならなさです。ずっと同じ値段なんですよね…。

…というAmazonの奸計(?)がわかったりもします。

「買い」かどうかを見きわめることができる

もちろん、しっかり値段の変動がある商品もあります。

たとえば、こちらのフルグラ。おいしくてけっこう好きなんですよね。

あぁ?34%オフ?もう信じないぞ…!

と思っていたのですが、最安値にかなり近い値段でした。これは「買い」ですね。

全体の統計を確認できます

ちなみに、グラフの下にある「統計」にカーソルをもってくると、全体の統計を見ることができます。

フルグラの統計です。

今でもけっこう安いのですが、まだもうちょっと安くなるのか…どうしようかな…迷うな…。

そんなときは、トラッキングしましょう。これがKeepaの便利ポイントです。

気になる商品はトラッキング

最安になったタイミングを逃さないように、気になる商品はKeepaでトラッキング(追跡)できるようになっています。

目標価格を事前に設定しておけば、安くなったタイミングで「メール」「Twitter」「Facebook」「RSS」のどれかで通知してもらうことができるんです。

これで、「昨日まで最安だったのに…あぁ無情…」となることを防ぐことができます。

細かい設定もできます

「設定」でさらに細かい設定をすることもできます。

グラフの表示方法やトラッキングの設定などを変更できます。

そのままでよい気もしますが、いろいろ試してみてもよいかと。

Amazonで買い物するならKeepaは必須

時期によって価格が変動する商品もAmazonにはたくさんあります。

お目当ての品が安くなった時期を逃したくないのであれば、Keepaを導入しておくことは非常にオススメです。

サブ的な効果ではありますが、「また最安じゃないから今はやめとこう」と衝動買いを防ぐこともできる場合があります。

ムダ買いになることが少なくなるんですよね。

「値段なんて関係ない!買う!」となってしまったら一緒なのですが。(それをやったらKeepaの意味ないじゃん…)

というわけで、Amazonの最安値をねらっておトクに買い物ができるKeepa、気になるかたは使ってみてください。

Chrome版だけではなく、Firefox版もありますよ。

Keepa – Amazon Price Tracker – Chrome ウェブストア
Amazon Price Tracker – Keepa.com :: Add-ons for Firefox – Mozilla

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ネットサーフィンを効率化したいなら、Chromeの拡張機能「Vimium」だよ

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ネットサーフィンに効率もなにもあるか!という意見はさておき。

また便利なChromeのプラグイン(拡張機能)を見つけてしまいました。

「Vimium」というプラグインを最近いれまして。

難しいことをはしょって言ってしまうと、Chromeをキーボードだけで操作できるというシロモノですね。

ネットサーフィンの心強いオトモになってくれています。おすすめ。

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Vimiumってなに?

あえて一言で言うなら、「VimのキーバインドでGoogleChromeを使えるようになるプラグイン」です。

Vimというのは、プログラミングをするときなどに使用する、エディタの一種で、基本的にキーボードだけで操作できるようになっています。

そして、Vimiumを導入したChromeは、まるでVimを使っているかのようにキーボードだけで操作できるようになるのです。

いろいろと説明しだすとキリがないので、Vimiumはとにかく便利だということだけ覚えてください。

Vimiumでできること

キーボードだけでこんなところを操作できるようになります。

  • Webページ
  • 閲覧履歴
  • ブックマーク
  • ページ内検索
  • タブ

Ctrl+T(新しいタブを開く)やCtrl+R(ページを更新)など、既存のショートカットで操作できることも中にはあります。

が、Vimiumのほうがホームポジションに近いキー、かつ単独のキーで操作できるものが多いので、慣れるとこちらのほうが早いです。

何より便利なのが、リンクのクリックがカーソル移動なしでできてしまうことです。最初は感動しました。

これだけではなんのことやらという感じでしょうから、あとで詳しく説明していきますね。

Vimiumをダウンロードしよう

まずは、Vimiumをダウンロードしていきます。

ChromeウェブストアでVimiumをさがして、ポチッとダウンロード。

ダウンロードすると、Chromeの右上にこんなマークが出てくるかと。これで使えるようになります。アラ、簡単。

主なVimiumのコマンド

ここからは、実際にVimiumを使っていきます。

主に使っているコマンドを紹介しますね。

ページ内の移動は「HJKL」で

Vimの移動は「HJKL」の4つのキーでする、というのが有名らしいです。

ぼくのようなVimを知らない人からすれば「なんのこっちゃ」ですが。

Vimiumを使うときにも、「HJKL」の4つのキーでページ内を移動します。

具体的にはこんな感じ。

  • H:左にスクロール
  • J:下にスクロール
  • K:上にスクロール
  • L:右にスクロール

上スクロールは「U」、下スクロールは「D」を使うとより大きくスクロールさせることができます。

頻度でいえば「U」「D」のほうが使っています。

あとはスペースキーですかね。「U」「D」よりもさらに大きくスクロールできます。

ページトップへは「G+G」で、ページ最下部へは「shift+G」で

「U」「D」を使いながらWebサイトを見ていて、一番上に戻りたいなぁ…となったときには「G+G」で戻ることができます。

いきなり一番下に行きたいな…というときには、「shift+G」で最下部へ直行できますよ。

使わないだろと思いますが、あるとたまに便利なんですよこれが。

リンクは「F」で開く

感動した機能No.1です。リンクが「F」で開けるんですよ。

これだけ言われても「なんのこっちゃ」という感じでしょうから、実際にやってみます。

ネットサーフィンをしていて、リンクを開きたいと思ったら…

「F」を押すと…ジャーン

全てのリンクにコマンドがわりあてられているじゃありませんか!

あとは、開きたいリンクのコマンドを入力すると、そのページへといくことができます。

ちなみに、「shift+F」を押したあとにコマンドを入力すると、別のタブで開いてくれますよ。

いちいちキーボードから手を離さなくてもいいんですよね。すばらしい。

前ページに戻るときは「shift+H」、次ページに進むときは「shift+L」

ページを戻ったり進んだりするときも、コマンドでやっちゃいましょう。

いちいち「戻る」ボタンなんて押さなくても大丈夫です。

「shift+H」と「shift+L」があるのですから!

リンクのコピーは「Y+Y」で

見ているページのリンクをコピーしたいと思ったときには、「Y+Y」でできます。

いちいちCtrl+L(リンクを全選択)、Ctrl+C(コピー)なんてやらなくても大丈夫。

コピーしたリンクは「P」で開く

「Y+Y」でコピーしたしたリンクを開きたいときは、「P」を押すだけです。開きます。

新しいタブで開きたいときには、「shift+P」を押しましょう。新しいタブで開きます。

新しいタブは「T」だけで

Ctrl+T(Macならcommand+T)でやっていた「新しいタブ」が、「T」をポチッと押すだけでやってきます。

ちょっとの差ですが、ちりも積もれば…というやつです。

タブを閉じるのは「X」で

Ctrl+W(Macならcommand+W)でタブを閉じていたのが、「X」を押すだけでできるようになります。

「間違えてタブ閉じちゃった!」というときには、「shift+X」で復活しますよ。

「Ctrl+shift+T」でタブを復活させていたときもありました…ええ。

ちょっとの差ですが、ちりも(以下略)

ページの更新は「R」だけで

Ctrl+R(Macならcommand+R)、もしくはF5でやっていた「ページの更新」が、「R」をポチッと押すだけでできます。

ちょっとの差ですが、ちりも(以下略)

マウスやタッチパッドでイライラするくらいならVimiumを使おうよ

ぼくがよく使っているVimiumのコマンドをご紹介しました。

実はこれだけあってもまだ網羅しているとはいえず、ぼくも使いながらなれているような状況です。

Vimを使っているというかたはもちろん、ぼくのように「Vim?なにそれおいしいの?」というかたでも便利なプラグインなので、ぜひぜひ。

FirefoxやOpera、Safari向けのプラグインもあるので、自分がふだん使っているブラウザにあわせて導入してみてください。

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この世はいつの間にネットの情報を盲信する時代になったのか。

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最近なにかと話題のウェブメディア「WELQ(ウェルク)」の話です。

ソースのわからない不確かな情報を、あたかも正しいかのように書くことはもちろんよくないことですよ。

ただ、ひと昔前にぼくらは(少なくとも20代前半くらいの世代は)「ネットの情報はうのみにしちゃいけないよ」ということを大人から言われていたはずです。

インターネットが便利になったことで忘れかけていましたが、いまいちど思い出す必要があるんでしょうね。そんなお話。

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WELQ(ウェルク)ってなに?

ざっくりとだけ説明しておくと、医療メディアです。

「いくらなんでもざっくりすぎるだろ!」という人のために関連ツイートをのせておきますね。

要するに、人の生死にかかわる問題をでたらめな情報で取り扱っていることが問題となったメディアです。

もちろん、でたらめな記事は問題だけど

当然の話ではありますが、でたらめな記事を、しかも人の生死にかかわることを取り上げて書くのは、してはいけないことです。

なぜならそれを盲信して、最悪の場合であれば死に至る人が出てくるからです。

ただ、「このメディアの情報はまちがっている!」と四方八方から叩いて、メディア自体を閉鎖させれば解決…というわけでもないでしょう。

WELQを運営していたDeNAのキュレーションメディア事業が好調だったことは、16年度第2四半期の決算説明会資料を見ればわかります。

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出典:http://dena.com/jp/ir/library/presentation.html

つまるところ、キュレーションメディアはお金が儲かるのです。このグラフの通り、現状のやり方でぐんぐん売上がのびています。

儲かるところには2番手3番手が出てくる

やり方さえミスらなければ、いま問題になっているWELQのようなやり方で売上がのびるのです。

(補足しておくと、DeNAはWELQ以外にも大きなメディアをいくつかもっています。資料の中ではメディアごとの詳しい売上は不明でしたが、WELQも収益の柱のようです。)

売上がのびるということがある意味わかっているので、別の会社がコッソリとヘルスケアの領域でメディアをはじめる可能性があります。

ゆえに、WELQを叩いて仮に閉鎖させたとしても、問題が本当に解決したとはとても言い切れない状態なのです。

ネットの情報を盲信する時代はまだ早い

で、冒頭の話に戻ります。

人はネットの情報をいつの間にかうのみにするようになってしまいました。

検索エンジンが発達したからなのか(今回は検索エンジンのしくみにも問題がありましたが)、それとも便利で有益なコンテンツがネットにあふれているからなのか、はたまた他の理由なのか。

根本的な、これだ!という原因は、浅学のぼくには正直わかりません。

ただ、ネットの情報を盲信する時代はまだ早いのです。命にかかわることならなおさら。

あの時だれかが教えてくれた、「ネットの情報はうのみにしちゃいけないよ」という話は、まだまだ忘れてはいけませんね。

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Gitの使い方に散々てこずったら、その便利さに気づいてしまった話。

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最近、Git(ギット)というものの使い方を覚えはじめてまして。

「名前を聞いたことがある!」「バリバリ使ってる!」というかたもいらっしゃれば、「Git?なにそれおいしいの?」と思っているかたもいらっしゃることでしょう。

ちなみにぼくのGitへの印象は、「なんかエンジニアの人が『便利!』って言ってるけど、ふつうの人からしたらわけのわからないツール」くらいのものでした。

つまるところ、「Git=エンジニアのためのなにか」だと思っていたのです。

が、わりとふつうの人でも使いようがあるということに気づいてしまいました。

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Gitとは?

Gitとは、かんたんに言うとファイルのバージョンを管理するシステムです。

たとえば、だれかと一緒にある文章を編集するとします。

このときに、ファイルを適当に管理すると十中八九こんな感じの状況になります。もはやあるあるネタと言えるレベル。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-11-11-18-03

「結局どれなんだよ!」と。しかも、中身にはどんな変更がされたのかわからず、確認することに時間をとられてしまうのです。

そして、たちが悪いのが、名前を変えずに中身の編集だけしてあるパターン。ここまでくると、もはやこれから文章を編集する気すら起こりません…。

Gitでバージョン管理してみる

先ほどの文章を、Gitを使ってバージョン管理するとします。

Gitはファイルを更新した履歴を自動で追いかけてくれるので、最新版のファイルをカンタンに探し出すことができます。

そして、そのファイルのどこがどのように変わったのか、その時だれがそのファイルを編集したのか、というところまで記憶してくれているのです。

しかも、「あー、前のほうがよかったな…。」というときでも、Gitがファイル更新の履歴をもってくれているので、前の状態にサクッと戻すことができてしまいます。

また、ファイルを同時に編集しているときに、2人以上が同時に保存しようとするとGitが「ちょっと待って!」と警告してくれます。

そのため、いっぽうのファイルがもういっぽうに置き換えられてしまった!なんてこともなくなります。

要するに、複数人でファイルを管理するときのめんどくさいあれこれを解消してくれるのが、Gitというわけです。

じゃあ、Githubってなに?

Gitとセットで語られることが多いのが、「Github」というサービスです。

ぼくも最初は「まーた、なんかよくわかんないのが出てきた…」と思っていました。が、いざ調べてみると意外とカンタンな話でした。

Githubというのは、Gitで管理しているファイルの更新履歴を、ネット上で共有するWebサービスです。

要するに、ネットがつながっていれば、チームのメンバーがどこにいてもGithubでバージョンを管理できるというわけなのです。

Githubはエンジニアだけのものじゃない

ぼく個人の感想かもしれませんが、GitやGithubって「エンジニアのためのもの」だと思っていました。ふつうの人は使わなくてもいいやつなんじゃないのと。

ただ、よくよく調べてみると、Githubをおもしろい使い方で利用している人もいたんです。けっこう使いようはあるんだなと。

参考:GitHubをコーディング以外で活用する7つの方法

旅行のオススメスポットを教えてもらう

たとえば、今から旅行に行くとします。ただ、旅行先の情報はよくわかっていません。

そんなときに、自分の旅行先をGithubにあげて、世界中の人からオススメスポットを教えてもらうこともできるのです。

Githubにあげた情報は基本的に公開されていて、だれでも自由に編集可能(ただし、編集内容が持ち主に採用される必要がある)という特徴があります。

その特徴を活かして、世界中の人から旅行の情報を教えてもらうこともできるのです。

小説を書く

本をつくるときなど、複数の著者や編集者が必要な場合にもGithubは役に立ってくれます。

JJ メレロという作家さんは、「Hoborg」というSF小説を実際にGitHub上で「出版」しているというのです。

そしてGithubの性質上、その小説はだれでも読めて、編集を提案したりすることもできます。

将来は芥川賞作家がGithubから生まれる…かもしれません。

…と思っていたのですが、すでにGithubでバージョン管理している芥川賞作家さんがいました。

それが円城 塔(えんじょう とう)というかた。https://github.com/EnJoeTohというアカウントなのですが、現在は停止されています。なにがあったのか。

ちなみに円城さんの芥川賞作品がこちら。

GitやGithubの問題点

そんな便利なGit、Githubにも問題点があります。それは、初心者にはわかりにくいということです。

GoogleDriveくらい直感的に操作できるといいのですが、そういうわけにもいかない部分があります。

ぼくも使い方がわからず困ったときもありましたが、サルでもわかるGit入門というサイトを参考にしていました。

サルでもわかるのに、Gitがわからない問題

そんなサルでもわかるGit入門を参考にしても、Gitがわからないときもあります。

「ぼくって、もしかして、サル以下…?」とへこんだときもありましたが、Gitに詳しい友人が近くにいたので、基本は彼に質問していました。

まわりに詳しい人がいない場合は、teratailという無料のQ&Aサイトをオススメします。

カンタンに言ってしまえば、エンジニア用のYahoo!知恵袋のようなものです。専門的な質問をしてもわかりやすい回答が返ってくるので、地味に愛用しています。

Git、Githubを活用していきたいのです

GitやGithubは、使い手の発想次第でいろんな使い方ができます。

そして、いろんな情報が基本的に公開されているので、頭のいい人たちのコードをのぞきにいく…なんてこともできるのです。

ただ、基本的に英語なので、疑問に思ったことに関しては地道に単語を調べて作成者に質問することになります。teratailで聞いてみるほうがもしかしたら早いかもしれません。

Git、Githubをうまく活用していきたいものです。

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