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社会人をリスペクトしすぎる就活生に現実をつきつけてみる。

-ときは3月1日、天下分け目の戦いが始まる。自宅でYouTube三昧だった学生、居酒屋で酒を浴びていた学生、バイト先で働きまくってた学生、ありとあらゆる学生が立ち上がる。「就活スーツ」という名の黒きコスチュームを身にまとい、いざ参らん。

1.就職活動が解禁になりました。

というわけで、2017年卒の就活が解禁しました。「本当に受かるのだろうか」という期待と「社会人になったらこうしたい」という希望が入り交じる、なんとも情緒的な時期になりました。かくいう筆者も就活生、人生に一度しかないドキドキと感動が味わえる、大スペクタクルストーリーの始まりです。

就職活動が本格化してくると、説明会や面談などで企業の方とお話する機会も増えていきます。就活生の中には、社会人との接点がはじめてできるという方も少なくないのではないでしょうか。

 

2.社会人ってカッコイイ…?

「社会人って、仕事ができて、シャキッとしていて、髪型もキマっていて、お金も持っていて、余裕もある。あぁ、なんて社会人って素敵なんだ!」と、企業の担当者の方がキラキラと眩しく見えてしまう就活生の方も多いと思います。

そんな素晴らしい社会人の方もたくさんいらっしゃいますが、同時にそんあ社会人の方ばかりではないということをお伝えしておきます。学生でも、勉強もスポーツもできて異性にモテモテな友達、勉強はすごいけど…な友達、コメントを差し控えさせて…な友達など様々な方がみなさんの周りにいらっしゃるでしょう。社会人もそこは変わりません。

バッチリ仕事ができる社会人の方もいらっしゃれば、バッチリ仕事ができない社会人の方もいらっしゃいます。断言します。

 

3.仕事ができる社会人ってなんだよ…

「でも、学生は会社で働いたことないし、仕事ができるとかできないとかわからないじゃないか!」と、思ったそこのあなたにこそ読んで欲しい、仕事ができる社会人の見分け方をお教えします。

というわけで、就活生としてぼく自身が問題だと思っていることを、社会人の方向けに書いてみました。これから就職していくうえで役に立つ内容になっていますので、学生の方も参考になるかと思います。

実例を交えた文章になっておりますので、ここからは購入いただいた方のみにお読みいただく形となります。100円ですので、缶ジュース1本おごった気持ちで読んでいただければと思います。

 

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